病院へ行かず女児を産み分けする方法はある!重要ポイントは3つだよ

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上の子が兄弟だから、できれば次の二人目や三人目は、娘が産まれてきてくれたら嬉しいなと思っているパパママも多いのではないでしょうか?

我が家もまさしく同じでした。

もともと子供は3人欲しいと考えていました。息子が続けて二人産まれたので、そろそろ三人目が欲しいよねと話になった時、旦那さんと「三人目は女の子だと嬉しいな」と意見が一致しました。

子どもは授かりものなので、次も男の子を授かったとしてももちろん嬉しいのです。
欲を言わせてもらえば、できれば女の子を妊娠して、かわいい洋服を着せてみたいな、一緒にお揃いの洋服を着てお出かけしたいな、という夢がありました。
またやらないで後悔したくなかったので、主人と相談し、三人目にして初めて女の子産み分け方法を実践してみる事にしました!

ただ、女の子を産み分けで妊娠したい!とは言っても、その産み分け方法のやり方や産み分け方法の理論なんて全く知りません。

私たち夫婦は病院へ行って産み分け指導を受けるという選択はしませんでした。
実際にどんな事をするのか、どのくらい時間がかかって金銭的にはどのくらい必要なのか分からなかい事が多かったし、我が家は共働きなので病院通いは正直ムリだし。

一番の理由はそこまでして、どうしても女の子が欲しいという訳ではなかったからです。

あくまでも「出来れば・・・ね」という感じです。

そこで自宅でできる産み分け方法や産み分けマニュアルについてネットや本で調べまくりました。

その中から自分達でも出来そうだな頃を実践する事にし、見事3人目を妊娠し、妊娠6ヶ月目で女の子だと判明したんです!

女の子の産み分け妊活をしていましたが、もうミラクルとしか言いようがないくらい幸せです^^

私も37歳だし、年齢的に余裕はなかったので、いつまでに出来なかったら諦める?という話をしながら妊活をしていただけに、本当に嬉しい結果でした。

医療機関へ通わなくても在宅で女子の産み分けをしたい!という方向けに、我が家が重要だと思って実践した3つのポイントをご紹介します。

女子を妊娠するには、正確な排卵日の予想、タイミングの取り方、精子数を調整する事にあった!

ポイント① 出来るだけ正確な排卵日を予想する

産み分けのマニュアル本なら、どの本にもまずは書かれている内容だと思いますが、それだけ大切なんです。

男の子が欲しい場合と女の子が欲しい場合では、ベストなタイミングの時期が異なります。女の子の場合は、排卵日の2日前にタイミングを持つ事を推奨しています。

精子には、男の子を決定するY染色体と女の子を決定するX染色体があります。

その数はY染色体の方が多いと言われています。

しかし、Y染色体の寿命はX染色体よりも短く、しかも酸性の弱い性質があります。

一方、X染色体はY染色体よりも寿命が長く、酸性にも強い性質があります。この性質の違いを利用しているのが男女の産み分け方法です。

女性の膣の中は通常酸性よりです。排卵日が近づいてくると、頸管粘膜からアルカリ性の粘液が分泌されて、膣内の酸性度がだんだん低くなり、排卵日に最も酸性度が弱まります。

女の子を妊娠したい場合に排卵日の2日前にタイミングを持ってくる事が推奨されている理由は、膣内がまだある程度酸性度が高い状態で、排卵が起きた時にX染色体の方が多く存在しているという理論に基づいています。

ですが、排卵日2日前をしる事って正直難しいです。

基礎体温をしっかり測定していても予測の域を超えません。

それでも基礎体温表を付ける事は大切です。

ポイント② 性交の仕方

性交のやり方でも女の子に有利な環境になる方法があります。

性交中に女性が感じると膣内の酸性度が低くなる事が分かっています。

そうなると男の子を妊娠するY染色体に有利な環境になってしまいます。

女の子を妊娠したい場合は、あっさりで終わらせるようにする事がいいそうです。

さらに女の子の妊娠確率を上げるために、イギリスで開発された膣内の酸性度を調節するピンクゼリーも効果的です!

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このピンクゼリーを膣内に挿入すると、一時的に膣内の酸性度が高くなります。

体や精子には無害ですので安心して使用できます。

確率を上げるために使用を推奨している産院も多いです。

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ポイント③ 精子数を調整する

ポイント①でもお話しましたが、通常精液中にはY染色体の方がX染色体より多く存在しています。

しかもY染色体の方が泳ぐ速度が早いため、よーいどん!と膣内に入って競争となると、Y染色体の方が子宮内に到達する確率が高くなります。

そこで、性交のタイミングを持つ前に、精子の量を調節してY染色体の数を少なくしておく事が重要です。一般的には週に2〜3回性交をして数を調整しておくとよいと言われています。この時は避妊しておいてくださいね。念のためにも。

精子の量が少なくなると、相対的にX染色体の量も少なくなりますが、膣内環境がX染色体に有利な状況となっているので、Y染色体に負けずに子宮内の卵子に向かって泳ぐ事ができるんです。

在宅でも女の子の産み分けを成功させる確率は上げられる!

我が家は、特にこの3点を重要ポイントして妊活していました。

これだけやっていたら必ず100%女の子が妊娠できる事を保証している訳ではありません。何もしないよりは、確実に成功確率を上げる事は出来ると実践してみて実感しています。

その中でも排卵日を出来るだけ正確に予想するのは苦労しました。

女の子を授かるにはさらに排卵日の2日前にタイミングを持ってくる必要があります。

基礎体温や排卵検査薬を使ってある程度時期を絞る事は出来ましたが、後は試行錯誤をくりかえすしかありませんでした。

それでも、今回はこうしてみようと旦那さんと相談してタイミングを色々変えて取る様にしました。

まずは、産み分け理論をしっかり理解し、どんな方法なら自分達でもやれそうか、一度ご夫婦で相談されてみるといいと思いますよ。

男の子であれ、女の子であれ我が子はとっても可愛いものです♡

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